2008年10月16日
オーダーメイドブレスで甲状腺の症状が劇的に改善

7/8リン値…6、3mg/dl甲状腺ホルモン値271
8/5リン値…6、9mg/dl甲状腺ホルモン値234
9/9リン値…5、2mg/dl甲状腺ホルモン値203
10/7リン値…4、6mg/dl甲状腺ホルモン値180
こんな感じに今のところは…きっとこのブレスが凄い!先生にも褒められて…ニヤけてしまいました(*^^*)」
2008年09月12日
オーダーメイドブレスで結婚に近づいた!?
オーダーメイドブレスで癌や腱鞘炎の症状が劇的に良くなりました!
8月22日のブログに、私が作ったオーダーメイドブレスを着けている方の癌検査の結果が劇的に良くなったというご報告を掲載しました。
その後、腱鞘炎の症状が劇的に改善されたというご報告メールをちょうだいしましたのでご紹介します。
癌の方の場合も、今回の女性の方の場合も、健康面に問題がありましたので、それぞれの方のホロスコープを作って健康面に良い、オーターメイドブレスをお作りし、その後私のパワーを入れてお送りしたのですが、その効果にびっくり!!ただの偶然という見方もあるでしょうけれど、私は、日頃から偶然はない、すべて必然、と考えているので、効果があったのだと信じています。
ただ、ヒーリング同様、オーダーメイドブレスの効果には個人差があると思いますので、ブレスを着けている方すべてに、これから着ける方すべてに奇跡的な出来事が起きるとはお約束はできませんが・・・。
以下がそのメールの内容です。
双子座の友人のために舟黎さんにブレスを作っていただきました。この友人は生まれたときから重い持病を持っているのですが、42歳のいま、週3回透析をし、それとはべつに数年前から甲状腺のほうの病気も抱えています。
ブレスを渡してすぐ、その可愛らしさと石に自分の好きな緑色が使われているということで喜んで、すぐ身に着けていました。着けて10分くらい「なんかコレあったかい!」と。その後、彼女は毎日ブレスを着けていたようです。
1ヵ月後、会った彼女はキツネにつままれたような顔。
プチ変化が訪れたようなのです。聞くと、10年間患っていた腱鞘炎が快方に向かっていて痛みもなく指に力が入るとのこと。
良くなったり悪くなったりで手術もしてます。決して塗り薬は欠かさずの10年間。指に力が入るなんて画期的らしいんです。今ではなんでもできるようです。
持病や甲状腺のほうは長いスパンの病気。何がどうなるなんて期待もできないけど、信じて毎日着けているようです。
舟黎さんが作ってくれたブレスが、こんなふうに病気に効く、なんて私も信じられないんです。
2008年08月22日
オーダーメイドブレスの販売を始めました!
みなさん、こんばんは。
最近仕事の話ばかりで・・・・。携帯の仕事を始めてから、なかなかブログを書く余裕がありません。ゆったりとした気持ちで書きたいことを書けるときには、携帯サイト用のメッセージを書くので、なおさら遠ざかっています。
またまた、宣伝で恐縮ですが、販売サイトでオーダーメイドブレスの販売をスタートしました。
すでに知り合いの方を対象にして、目的別のブレスレットをお作りして、リンクヒーリングもしているのですが、評判がいいので、こちらのほうがみなさんのニーズにあっているのではないか、と判断したからです。
その、ブレスをプレゼントした、ある女性の体験談のようなものをご覧いただきたいと思います。彼女は、某出版社で私の担当をしてくれています。
彼女にブレスをプレゼントしましたら気に入ってくれて、お父様の分も、と頼まれました。生年月日をもとにしてお父様のホロスコープを作ってみると、今年来年とちょっと心配な運気。そこで、ブレスに念入りにパワーを入れてお送りしました。
その後のことについては以下をご覧ください。ただの偶然といってしまえばそれまでですが、有名な江原先生もおっしゃっているようにこの世に偶然はありませんから、彼女のお父様の身に起こった出来事は、すべてがただの偶然とはいえないと思います。ただ、すべてがブレスや私のパワーの影響とは思っていません。彼女やお母様の愛も大いに関係しているでしょう。愛は奇跡を起こすことがあるからです。
ブレスをつけたすべての方に奇跡が起こった訳ではありませんが、とても印象深い体験談であり、彼女が正直に書いてくれていることもあって、みなさんに公開することにしました。
私の父は2年前に前立腺ガンを患い、前立腺を全摘。
そして今年に入って、脳梗塞で倒れ病院へ直行。
奇跡的に後遺症も残らず元気に?過ごしておりますが、
父の体に長年の疲れというか、悪いものが出てきているな
という感じで、娘としては正直不安な気持ちでした。
そこで、思いきって舟黎さんに父のブレスを作ってもらい父に送りました。
ブレスが届いたその日、70歳を越えた父は「そんなもの恥ずかしくて着けていられない!」と一蹴。
おまけに、ブレスのことではないものの、頑固な父は母と喧嘩をして
自分のメガネを吹っ飛ばし、壊してしまったそうです。
そしてメガネを新調するため眼科を訪れた父。そこで、失明の危険があるので即大学病院で精密検査を!
と言われ慌てて帰宅。翌日母に無理やり舟黎さんのブレスを持参させられ
大学病院へ行ったのだそうです。……ホントいろいろある父です。
内心ビクビクの父。でも大学病院での精密な検査をしてくださった先生からは、
いますぐどうこうするものではないのでご安心を、というお言葉。
そしてその数日後、前立腺摘出後3ヵ月おきに受けている癌のマーカー検査へ。
もちろんブレスを着けて行ったそうです。
驚きの数値が出ました!
ずーっと「0.03」だった数値がこの日「0.01」となったのでした。
お医者さんはとても驚いていたそうです。母がうれしそうに言っていました。
ブレスが届いた日。夫婦喧嘩のタイミング。眼科での検査。マーカー検査。
たまたまかもしれない。マーカーの数値は偶然かもしれない。でも下がったのです!!
ガンを一度患った人の転移に関するストレスは相当なものです。
母から父のこの話を聞いたとき、すべてが都合のいいドラマのように感じました。
母は電話口で「気持ち悪いんだけど!」と言いながらこの一連の出来事を私に話してくれました。
しかし!ブレスレットがすべて良い方向に導いてくれているのだと解っています。
父は今では積極的にブレスを着けるようになったそうです。
娘である私の気持ちを汲み取って、ブレスレットを作り、念を入れてくださった
舟黎さんに、感謝してもしきれない思いでいっぱいです!!
画像は携帯サイト用のメイン画像です。

