2010年07月24日

骨折・痔・性欲減退がヒーリングで劇的に改善された話・2

.TMP3b67fce6.jpgエリートサラリーマンの悲劇・痔編

この春、知り合いの友人である男性のヒーリングを始めました。
ヒーリングを受けたいというその男性は、某有名企業の社員。
昨年の10月から、それまで患っていた痔の症状が悪化し、毎日病院でもらった薬を服用し、患部にクリームを塗っているが全然改善は見られず、春には、トイレに行くたびに便器一面に血が飛び散って、その都度掃除が大変であること、そしてまた、医者には、手術をして2週間入院するしかないと言われていること、しかし、仕事が忙しいために2週間も会社を休めない、という話でした。

もともとその男性は、ヒーリングというものを知らず、この世に直接会わずに痔を治す人がいる、などということは信じていなかったそうです。
そのために、知り合いが初めてヒーリングの話をしたときには、無関心だったそうですが、その後、手術が必要となり、溺れる者は、藁をもつかむ、の心境で、私のヒーリングを受けてくれることになったのかもしれません。

彼は、なにもする必要はありません。
入金をしてから、住所、氏名、生年月日を送ってくれればいいのです。骨折などの場合は、患部の写真を送っていただきますが、彼の場合は、そうもいかないので、写真は送ってもらいませんでした。

以下は、そのときのデータです。

3月18日・ヒーリング開始
3月27日・出血量がとても減少する
4月17日・寒い日のみ少量出血
5月21日・この日のご報告の前から、ずっと出血していないとのことでした。
7月の今でも、再発はないとのことです。

彼の場合は、多量の出血があった頃、貧血の症状は出なかったのこと。
中には、貧血になる方もいるそうです。
そういった場合、貧血による二次被害が生じる可能性もあるので、痔は早めに治したほうがいいと思います。

今は、基本的に男性の方のヒーリングはしていません。
友人知人、及び、友人知人に紹介された男性のみです。

しかし、痔でお困りの場合は、
「エトワール舟黎のオンラインショップ」の「お問い合わせ」を利用して、おたずねください。



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